NO.1-28  ISHIGAKI ISLAND / HIRAKUBO

石垣島最北、平久保に残る 11,507坪。

石垣島・平久保 リゾート/投資/太陽光発電用地 11,507坪。この地域で建築可能な農振除外地としては、最も低い坪単価でご案内できる一区画です。

SCROLL
PRICE
2億円
坪単価
17,380
敷地面積
11,507
海岸まで
600m ・ 徒歩10分

まず、この広さを
想像してください。

11,507坪――東京ドームのグラウンドの約80%に相当する広さです。数字だけを見てもピンとこなくても、「東京ドームの80%」という具体的な比較対象が加わると、一気に体感できるスケールになります。

11,507坪という広さは、単なる面積ではなく、事業計画の「余白」そのものです。

100%
東京ドーム(グラウンド)基準スケール
80%
11,507坪本物件の敷地面積
対象地 11,507坪 平久保海岸 10 min walk
位置関係イメージ図  —  縮尺は実際とは異なります
01 — FOR DEVELOPERS

圧倒的な価格優位性

この物件が持つ最大の武器は、坪単価そのものです。平久保エリアで売りに出ている農振除外地の中で、最も低い坪単価でご案内できます。

本物件
¥17,380
エリア相場(下限)
¥30,000
エリア相場(上限)
¥200,000

坪単価の比較(円/坪)

平久保エリアで売りに出ている農振除外地の坪単価は30,000〜200,000円が相場です。この物件の坪単価17,380円は、平久保地域だけでなく石垣島全体で見ても、これより安く買える農振除外地は他にありません。これは価格交渉における非常に強いポジションです。

02 — FOR DEVELOPERS

「反対されない土地」という
安心材料

大規模開発における大きな懸念のひとつは、資金でも許可でもなく「地元の反対に遭うかもしれない」という不確実性です。

地域特性

石垣島北部は過疎化による人口減少が進み、地元公民館が積極的に企業誘致に取り組んでいます。石垣島で開発案件によく見られる「地元の反対」が起きにくい、極めて希少な立地です。この一点だけで、事業家が抱える大きな不安の一つが解消されます。

さらに、太陽光発電設備(高さ4m以下・平地設置)は建築基準法上の「建築物」に該当しないため、開発許可が不要というルールも大きな追い風です。固定価格買取制度(FIT)により売電単価が20年間固定される点も、長期の収益予測を立てやすくします。

03 — FOR RESIDENTS

「静けさ」が
資産になる場所

都市の喧騒から離れ、緑豊かな環境でゆったりと過ごす――そうした暮らしを求める人にとって、この土地が持つ静けさと自然環境はそのまま価値になります。

森の中のカフェ、森の中のレストラン、分譲別荘や多棟型コンドミニアム――具体的な暮らしや事業の情景を思い描くことで、この土地の価値はより実感を持って伝わります。

04 — 共通の決め手

検討の後押しになる
2つのポイント

◆ 希少性

この価格でこの規模がまとまって手に入る機会は、他にはなかなかありません。エリア最安値の価格と広さを兼ね備えた土地が市場に出ること自体が稀です。

◆ 情報の透明性

接道幅員、開発許可の前例、太陽光発電における法的整理――こうした情報をあらかじめ整理してご提示することで、安心してご検討いただけます。

CLOSING

小さな一歩から。

11,507坪という規模の意思決定を、資料だけで完結させるのは現実的ではありません。まずは現地に立ち、平久保海岸への距離感、亜熱帯樹林の広がり、道路の接道状況を体感していただくことが、最も確実な次の一歩です。

ご提案

購入希望価格を指定した買付申込書のご提出により、売主との価格協議も可能です。現地案内・物件動画のご用意もございますので、まずはお気軽にお問い合わせください。