平久保崎灯台

標高282mの山頂部がポツンと尖った特徴的な山。山頂はかつての火山活動により安山岩と溶岩でできている。
通称「野底マーペー」として親しまれいる。「マーペー」とは女性の名前で、かつての強制移住にまつわる悲恋の「マーペー伝説」として語り継がれている。登山道があり約45分で登頂できる。


市街地から車で35分